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Viola(42.8cm), Umberto Lanaro 1962 Napoli

鑑定書:本人&Eric Blot
42.8cmと大振りですが、弦長は弾きやすく調整されています。
なによりも音の出る楽器です!C線は深く力強く、A線も音の伸びが良く非常に遠くまで音が飛びます。
どちらかと言えばソリスティックな傾向はありますが、ザ・ヴィオラというにふさわしい楽器です。